GRIスタンダード対照表

一般開示事項

報告要求事項 掲載箇所 参考情報
サステナビリティレポート
2018
ウェブサイト他
GRI102:一般開示事項
1.組織のプロフィール
102-1 組織の名称 表紙裏「会社情報」 -
102-2 活動、ブランド、製品、サービス P3「クリタグループの事業」 -
102-3 本社の所在地 表紙裏「会社情報」 -
102-4 事業所の所在地 - -
102-5 所有形態および法人格 表紙裏「会社情報」 -
102-6 参入市場 P3「クリタグループの事業」 -
102-7 組織の規模 表紙裏「会社情報」 -
102-8 従業員およびその他の労働者に関する情報 - -
102-9 サプライチェーン P15・16「取引先との良好な関係の構築」 -
102-10 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化 - - 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化はありませんでした。
102-11 予防原則または予防的アプローチ P10~11「製品品質向上の取り組み」、P13~15「コンプライアンス活動の推進」、P15~16「取引先との良好な関係の構築」、P17~18「人権尊重の取り組み」、P18~19「安全衛生」、P22~23「クリタグループの環境改善」 -
102-12 外部イニシアティブ P9「ステークホルダーエンゲージメント」 -
102-13 団体の会員資格 - 栗田工業株式会社が加入している主な社外団体、協会は以下のとおりです。
  • 一般社団法人 日本経済団体連合会
  • Water project (環境省)
  • 公益社団法人 日本水環境学会
  • 一般社団法人 廃棄物資源循環学会
  • 一般財団法人 省エネルギーセンター
  • 一般財団法人 エンジニアリング協議会
  • 一般社団法人 日本UNEP協会
  • 一般社団法人 日本産業機械工業会
  • 特定非営利活動法人 日本水フォーラム
  • 東京人権啓発企業連絡会
  • 公益財団法人 公正取引協会
  • 一般社団法人 日本内部監査協会
  • 公益社団法人 日本監査役協会
2.戦略
102-14 上級意思決定者の声明 P4~5「トップメッセージ」 -
3.倫理と誠実性
102-16 価値観、理念、行動基準・規範 P2「クリタグループの理念体系」 -
4.ガバナンス
102-18 ガバナンス構造 P8「推進体制とPDCA」 -
5.ステークホルダーエンゲージメント
102-40 ステークホルダー・グループのリスト P9「ステークホルダーエンゲージメント」 -
102-41 団体交渉協定 - -
102-42 ステークホルダーの特定および選定 P9「ステークホルダーエンゲージメント」 -
102-43 ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ方法 P9「ステークホルダーエンゲージメント」 -
102-44 提起された重要な項目および懸念 P9「ステークホルダーエンゲージメント」 -
6.報告実務
102-45 連結財務諸表の対象になっている事業体 - -
102-46 報告書の内容および項目の該当範囲の確定 P1「編集方針」 -
102-47 マテリアルな項目のリスト P7「CSRに関する方針」 -
102-48 情報の再記述 P1「編集方針」 -
102-49 報告における変更 P7「CSRに関する方針」 2017年度、マテリアリティを特定し、「CSRに関する方針」を制定致しました。
102-50 報告期間 P1「編集方針」 -
102-51 前回発行した報告書の日付 P1「編集方針」 -
102-52 報告サイクル P1「編集方針」 -
102-53 報告書に関する質問の窓口 裏表紙 -
102-54 GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張 - 「クリタグループ サステナビリティレポート2018」は、GRIスタンダードを参照して制作しています。
102-55 内容索引 - -
102-56 外部保証 - -
GRI103:マネジメント手法
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 P7「CSRに関する方針」 -
103-2 マネジメント手法とその要素 P7「CSRに関する方針」、P8「推進体制とPDCA」、P10~11「安全性の高いサービス・製品を提供する」、P13~16「公正に事業を行う」、P17~20「人権を尊重する」、P22~23「クリタグループの環境改善」 -
103-3 マネジメント手法の評価 P7「CSRに関する方針」、P8「推進体制とPDCA」、P10~11「安全性の高いサービス・製品を提供する」、P13~16「公正に事業を行う」、P17~20「人権を尊重する」、P22~23「クリタグループの環境改善」 -